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■ロチャメイツのテーマであるロチャ王国について

※随時更新予定

ロチャメイト王国

通称ロチャ

 

空に浮かぶ手のひらサイズの小さな王国。動力は白鳥。

女王を中心とする立憲君主制国家

政府の積極的な後押しの結果、絹糸産業が盛んになり、現在も国の一大輸出産物として貿易を支えている。

人口3万人あまり。季節は動力である白鳥の行く先にゆだねられているが、比較寒冷な土地の上空を飛行していることが多い。

動力の白鳥も自国で繁殖・飼育。白鳥を育てるswan breeder は国家資格となっている。


国鳥 : Swan
標語: SUM SINGUM AMORIS'/'I am the sign of love'. ’我は愛のしるし'

 

■ロチャ王国のhappy swan day について

ロチャ王国では、年に一度春の初めにhappy swan day が祝われる。

これは、国を運んでいる白鳥達に敬意を表すとともに、過酷な役務に耐えられず命を落として行った白鳥達の弔いの日でもある。

国民達はその日を喪服をきて、多いに楽しんで過ごす。

■ロチャ王国 絹糸産業

国内のみならず、国外からも高い人気を誇るロチャ王国の絹製品。

衣服のみならず、絹おくるみや、絹おむつなどの赤ちゃん用品、絹ハンモックなど、近年は充実した新商品が出ている。また、スポーツ用品への研究も進められている。

工場は労働者に対する充実した福祉でも有名。

西洋医学が始まるよりずっと前から、ロチャ王国ではロチャ薬学による治療が進められてきた。

ロチャ薬学は主にお城の後ろの森でとれる変形菌を利用してからだの免疫力を高めるというもの。

現在、体系的にまとめ、学問として確立しようとする動きがある。

■ロチャ薬学

海のないロチャ王国では湖畔が海水浴場となる。スイミングが盛んで、クラブチームも多数ある。

 

特に活発に活動しているのが左の The Gentlemen's Swimming Club.

セミナー開催のほか、機関誌の発行を通して、スイミングの普及に努めている。

■ロチャ湖畔

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